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はなれハウス

 

 

 

 

 

 

 

 

はなれハウスとは

 

    

 

一口に、二世帯同居といっても様々なスタイルがあります。

そのなかで、今、注目をあびているのが、同一敷地内に「はなれ」を建てる同居スタイルです。

スープの冷めない距離で、つかず離れず暮らすことのメリットは無限大。

ラッフルズホームでは、新しい二世帯同居のスタイルとして、はなれの良さをもっと皆さんに知っていただくために、
はなれ専門の「はなれハウス」を立ち上げました。

「はなれハウス」でストレスフリーに暮らしませんか?


こんなこと思っている人におススメ!

■アパートに住んでいる子世帯■

「せっかく実家に土地があるんだから、土地から買うのはもったいない。」

 「子どもを見てもらえれば安心して共働きできるなぁ。」

 「同居するのは不安だけど、"はなれ"だったらいいかも。」


■敷地に余裕がある親世帯■

「"はなれ"ならお互い自分のペースで生活できて助け合えるんじゃない。」

 「いつまでもアパートじゃ狭いし、家賃がもったいないのに。」

 「家族みんなで住んだほうが、孫も喜ぶかなぁ。」


■孫と住みたい祖父母世帯■

「自分の子どもはみんな新しいところに移ってしまったけど、せっかくある土地だから孫に住んでもらいたいなぁ。」


■親が昔建てた家に同居中の家族■

「子どもが生まれて部屋が足りなくなってきたなぁ...」

 「やっぱり同居は気を使う。」

 「家が古くなってきたから、二世帯同居で建てなおそうか考え中・・・」

 

「はなれ」ならではの問題も解決!

ラッフルズホームでは3軒に1軒の割合で「はなれ」を建てています。もはや「はなれ」の専門店になってまいりました。
「はなれ」を選択された皆さまにより快適な「はなれライフ」をすごしていただくために、豊富なノウハウをご用意しております。


■法規■

「こんな狭いところに満足できる家が建つの?」

 「裏山がガケ条例の対象になるって聞いたけど建てられるの?」

 「検査のあとでキッチンを作った友達がいたんだけど、どうして?」


■予算■

「古い家の解体はいくらくらい掛かるの?それって、どっちが負担するの?」

 「ローンの時に母屋まで抵当にいれないとダメなの?」

 「敷地を分割した方が後々いいの?」


■暮らし方■

「水道や電気代は一緒がいいの?別がいいの?」

 「はなれと母屋を後で繋げることもできるの?」

 「なるべく、お互いの生活がわからないように作りたいんだけど、そういう建て方もあるの?」


こんなお悩み・疑問にお応えします。

 

 

おじいちゃんおばあちゃんの敷地に
孫家族が、はなれを建てて住むのって

素敵ですね!!

 

 

 

 

 

2015/07/02